【日本の危機】7.20負けるな安倍政権!メディアと反日勢力による倒閣運動を許すな!緊急国民行動[桜H29/7/15]

草莽崛起とは?

久坂玄瑞 くさか-げんずい

久坂玄瑞

明治維新の精神的指導者といわれる長州藩士・吉田松陰(よしだしょういん)が唱えたこの「草莽崛起(そうもうくっき)」論は、同じ長州藩士の久坂玄瑞(くさかげんずい)が土佐藩郷士の武市半平太(たけちはんぺいた・後の武市瑞山)に宛て、坂本龍馬に託した有名な書簡にも見られます。

「竟(つい)に諸侯恃(たの)むに足らず。公卿(くぎょう)恃むに足らず、
草莽志士糾合義挙の他にはとても策これ無き事 …」

先の読めない国際情勢と多様化する価値観、あふれる情報の中で混迷を深める現代日本が必要としているものこそ、まさに名もなき“草莽の志士” ひとりひとりの力です。

 

 

皆さん、こんばんわ、 ニッシーの、「ちょっと右よりな日曜時事いいたい放談」の時間です。

前回は、第1次安倍政権のことについて、書きました。

そして、今回は、第2次安倍政権誕生秘話について、書くつもりでしたが、

そんな、悠長なことを言っておれない事態になりつつありますので、

現在、マスコミ、野党、霞が関、その他反日勢力にによる、

安倍おろしが、始まっていますので

、この点について、書いていこうと思います。

安倍政権が続くことが不都合な人たちによる安倍おろしが、ますます、激しくなっています。

第一次安倍政権の時よりも、凄まじい、力です。

安倍首相は、浪人中に、いろいろ勉強されたようで、外交など、実に見事した。

経済も、デフレ脱却に向けて、優秀な経済ブレーンをつけ、

なんと、民主党政権の時に、8000円台まで、下落した日経平均株価を、なんと、20000円越えまでに押し上げました。

80円台まで、円高になり、輸出産業に大きな打撃を与えていた為替も、見事に、100円台まで回復させ、現在は110円だいでしょうか。

このおかげで、企業は、過去最高の経常利益を出すところまで出てきました。

残念ながら、シャープをはじめ、電機業界は、円高に負け、外国資本の傘下に置かれる企業が増えてしまいました。

日銀の量的緩和により、円安、株高が続き、安倍首相の思惑通り、進んでいたのですが、

それに、ブレーキをかけたのが、消費増税でした。

私は、自営業を40年近くやっていますので、消費動向には敏感です。

橋本政権で、3%から、5%に消費増税した時も、

ちょうど、景気が回復する兆しが見えた時で、ちょっと、早すぎると思ったものです。

あんの状、景気は失速し、その後、第1次安倍内閣で、やっと、上向きになったところで

倒閣運動により、安倍政権は倒れ、その後、現在に至るまで、デフレが続いています。

その間、地獄の民主党政権により、日本は外交、内政、経済はがたがたになり、

中国の属国になり下がる恐れがありました。

そういう経験を踏まえ、自民党総裁選では、第3位が確実と言われていました。

安倍首相は、坊ちゃん顔ですが、ものすごく気が強く、頭も切れます。

マスコミが利用しやすい、石破政権ができると、多くの人がおもっていました。

党員選挙では、案の定、石破氏がダントツでトップでした。

その時に奇跡がおこったのです。

安倍晋三氏が決選投票で、石破を抑え、総裁についたのです。

私たちも、街宣、ネットで、応援しました。

必死でした。天が安倍氏を必要としたのでしょう。

また、こういう、出番が来たのかと思っています。

国があってこそのお金儲けです。このままではいけないのです。

草莽崛起も時がきました。

そして、第2次安倍内閣では、デフレからの脱却を旗印に、順調に景気は回復していました。

馬鹿なマスコミ、財務省、日銀、経済学者の増税やむなしという声に押され

5%から、8%に、消費増税してしまいました。

せっかく、デフレ脱却一歩手前まで来たところで、ブレーキを掛けられ、

現在でも、増税の影響は消えず、増税前の水準までも、回復していない状態です。

マスコミはべるとして、頭のいい官僚や、経済学者は、なぜ、増税を強くすしめたのでしょうか?

官僚たちは、日本国のことよりも、自分たちの利権が増えることに、奔走する売国奴集団と言わざるをえません。

加計学園問題がおこりましたが、そもそも、前川という、あのレベルの人間が、文部科学省のトップであったことに、

完了の質の劣化に驚いています。

普通に経済回っていれば、日本のGDPは、今の倍になっていると言われています。

20年間経済成長していない国は、日本ぐらいです。

安倍首相でさえ、思うように、政治は動かせないということを、痛感しています。

経済成長こそ、最大の安全保障だと思っています。

お隣、中国は、日本を抜き去り、世界第2の経済大国になりました。

その間、軍事予算は、日本の数倍で、軍拡をすすめ、お金によって、外交を有利に進め、

日本の、あちこちの土地、水資源、山、マンションを買いあさっています。

今日一番言いたかったのは、中国による、武器を持たない、間接侵略の魔の手が伸びている危機的な状況にあるということを

知ってもらいたかったのです。

沖縄だけではないんです。全国に広がっています。

特に北海道はひどいようです。あの札幌の歓楽街,すすき野は、今や中国資本に牛耳られ、

中国マフィアによって、日本の暴力団が排除され、仕切っているそうです。

北朝鮮を見れば、日本をいつでも、攻撃できるミサイルを、開発し、

もうすぐ、米国まで射程に入れる、大陸間弾道弾ICBMの開発まで今一本のところまで来ています。

米国の出方しだいでは、日本は、戦争に巻き込まれる可能性が十分に考えらます。

こういう危機を、本来伝えるべき大手メデイアは、報道しません。まるで裏で中国が糸を引いてるにも思われますね。

間違いないでしょう。

こんな明治維新以来の、日本の危機的な状況にもかかわらず、国会では、連日、森友,加計問題で、時間を費やし

日本の防衛、それに合わせて必要な憲法改正の議論する場面すらありません。

あきれるばかりです。

これに連動したかのように、安倍叩きから、安倍おろしに、拡大し、

安倍政権をつぶそうと、政官財、マスコミ、左翼団体一丸で猛攻撃をかけています。

日本人なら気が付いてほしい。

安倍政権が倒れた場合、誰が、日本のかじ取りをするおですか?

石破、岸田なんて名前でていますが、大喜びするのは、中国韓国北朝鮮、そして、日本の在日朝鮮人

反日日本人です。

目が覚めてほしいのです。

国があってこそ、お金儲けができ、自由な生活があり、命があるのです。

万が一、中国自治区になってしまえば、チベット、ウイグル、南モンゴルのような、大虐殺による民族浄化で、

2000年以上続いた、先人たちが守ってくれた日本は世界から、消えてしまうのです。

なにも、夢のような話ではありません。

現実にそうなっています。

安倍政権を今こそ、守らなければ、本当に、日本は終わってしまいます。

どうか、テレビのワイドショーや、ニュースだけ聞くもではなく、

ネットでいいので、自分で調べてみてください。

日本文化チャンネル桜というネット放送局も、ありますので、

どうか皆さん、目を覚ましてください。

世界も動いています。

先のG20 では、トランプ大統領は、端っこにおいやられ、安倍首相も、無視されていたようです。

その時の写真見てください。中央にいるのは、ドイツのメルケルと、習近平です。

米国でも日本を同じく、トランプおろしが始まっています。

グルーバリズムとナショナリズムとの対立だという人もいますが、1理ありますが、それだけではないようです。

やがて、日本は、かつての、大東亜戦争前のように、孤立するか、

いずれにしても、自分のくには、自分たちで守るという当たり前の時代こようとしています。

米中がくっついた場合、最悪日本は核武装するしか、道はなくなります。

おめおめ、日本から脱出しようなんて、売国行為はやめてくださいね。

いざとなれば、私も、戦いますよ。

皆さんも覚悟してください。

おねがいいたします。

今日は、過激な発言に聞こえたでしょうが

それだけ危機が迫っていることを自覚してください。

憲法守って国ほろぶなんて、愚は絶対にさけましょう。

長々としつれいしました。

ここまで、読んでいただいた方、本当にありがとうございます。

日本が大好きなニッシーより愛をこめて、、、、、

 

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