蒙古放浪歌

「自然死というけども、その多くは病院死なのが現実。

それが嫌だと自殺しかない。俺の最後の願望は“当然死”だね。

ある年齢で、ある病状を抱え、いろいろとやり尽くした。

警察に若干の厄介をかけたようだがどう考えてもあいつは当然死んだ、というね(笑)」

◆追悼・西部邁と日本
パネリスト:
上島嘉郎(元産経新聞社『月刊正論』編集長・ジャーナリスト)
クライン孝子(ノンフィクション作家) ※ スカイプ出演
佐藤健志(評論家)
富岡幸一郎(文芸評論家・関東学院大学教授)
西田昌司(参議院議員)
浜崎洋介(文芸批評家)
藤井聡(京都大学大学院教授・内閣官房参与)
脇雅史(前参議院議員)
司会:水島総 ※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、
『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、
全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
◆チャンネル桜公式HP http://www.ch-sakura.jp/
管理人のつぶやき
西部邁氏は、60年安保闘争の時代、東大全共闘のリーダーとして、
数万人の同志を率い、日本に革命をおこそとした。
方や、私が大学へ入ったときに安田講堂が占拠され、
70年安保の年でした。
多くの仲間が、全共闘に、共感し、デモに参加したり、
沖縄闘争のために、沖縄まで、出かける先輩もいた。
しかし、私の在学中に ここ先輩の姿を見かけることはなかった。
そして、大学2年の時に。三島由紀夫氏の、割腹自殺事件がありました。
当時の私は、全共闘運動に共感を持ちつつも、
やっぱり、何か違うだろうと違和感お持つ右翼青年でした。
これには、親、姉の教えが大きかったと思う。
日本は神の国、天皇を中心とした家族のような世界唯一の国と教えられていました。
なので、三島由紀夫自決の時は、飲み明かして、泣いた。
全共闘シンパの人からは、こいつは、馬鹿かという目で見られていた。
その後、浅間山荘事件、連合赤軍の内ゲバ殺人事件で、
世間の目は、左翼運動を冷めた目で見るようになった。
西部邁氏の、左翼リベラルから、転向したきっかけともなった。
私は、戦後の日本に疑問をもつ、左翼と右翼
私は、三島由紀夫の考えに賛同した。
戦前の日本人、大東亜戦争での日本人と、
戦後 骨抜きになった日本人の違いが、あの学生運動を象徴していた。
安田講堂に立てこもり、浅間山荘に立てこもり、2人の機動隊員を殺害しながら、
学生の中には、命を懸ける者がいなかった。
そこが、骨抜きにされた戦後日本人を象徴していた。
三島由紀夫、西部邁、思想は違っても、
戦後日本の欺瞞を見抜き
骨抜きにされた、日本が、いまだ続いていることに絶望したのだろう。
どちらも、普通に歩めば、ノーベル賞なんて、いとも簡単にもらっていたでしょう。
天才ゆえに、先が見えてしまい、現状に絶望したのだと、
私は、勝手に結論付けました。
三島由紀夫の檄文は今も、
私たち、腰抜けの日本人を叱咤している。
あの時から、日本は1ミリとも、前身していない。
三島由紀夫。西部邁が描く、国家を
日本人はいつ取り戻すのだろう。
自分にも突き付けられた2人からの遺言だ。
西村進

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